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恐怖第13夜 笑い声 

カテゴリ:実体験系

 
こんにちは。
ようやく春らしくなりましたね。
暖かくて気持ちが良いです。

これはそんなに怖いというような話ではないですが、
私は怪談番組などが好きでよくみます。
ついこの間、某人気タレントの深夜番組でやっていた
怪談大会をみてたときのこと、

話し手が、自分の生まれてくるはずだった子
の話をして、話も終わる頃、かぶせるように
女の子の声で
「あははは・・・」
笑い声が聞こえました。

私は、話し手が話していた子の声ではないかと
すぐに思い、嫌な感じはしませんでしたが、
隣で一緒にみていた弟は
顔が真っつぁおにひきつってました ><

これは他にもご覧になった方は沢山いるのでは??


恐い話って、実話を書こうと思うと、
なかなか実際に起こることではないので
更新が難しい・・・

みなさんの体験談お待ちしてます ^^

 

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恐怖第1夜 雑魚ネタ 

カテゴリ:実体験系

私の身のまわりで噂アリの場所など、

怖くないモノを書きます。



1、私の部屋

<目撃情報1 かくれんぼする子供達>
目撃者:霊感が強いらしいうちのばあちゃん。
夜中に声がするので、起きてみると、そこには
3・4人の子供達が
「もういいかい。」「まぁだだよ。」
とかくれんぼしていたそうです。
周りには「ガキは嫌いだ」とかいって、
実は子供好きな私。
かくれんぼかぁ。かわいいなぁ。
って思うのは私だけ??
ポジティブに考える私は、未だに
座敷童子だと思ってます☆

<目撃情報2 殴る男>
目撃者:よくみてしまうらしい弟。
一時期、だれも使わず空き部屋になっていた時、
弟がこの部屋で寝て、しばらくすると
体が激しく重たくなり、動かないことに気づき、
目を開けるとものすごい形相の全身黒づくめの男が、
馬乗りになり、激しく殴り続けてきたそうです。
必死に叫びながら抵抗しようとするも、動けず、声も出なく、
全力で声を出し叫んだら、男は消え、目が覚めたらしい。
いやそれは夢だろ。と言われても弟は、
「いやマジだって!!すっげぇリアルでマジやばかった!!
ホント殺されると思った!!」とのこと。
そうだな。世の中普通では理解できないことも
起こったりするだろうからな。
と、理解しているようなことを言いつつ、
未だに「ただの夢だろ。」と思っている私。

ていうか、みんな勝手なこと言ってんな。人の部屋だと思って。


2、私の勤めていた飲食店店舗

<厨房に立つ霊>
目撃者:バイトY
「店長、ここやばいっしょ!!なんかいつもそこ、黒いの立ってんで!!」

<オープン前の事故>
体験者:本部上司、前店長、オープンメンバーバイト達
上司「なんやこの盛り塩!!邪魔や!!捨てとけ!!」
そこは違う店をやっていたとこを、業態変更した店。
(外のおばちゃん)キィィー!! ドンッ!! …ピーポーピーポー…
全員「……………」
その後、私が勤務になったとき、
あまりにも噂がヒドイので、従業員の動揺を押さえるため、
上司に相談したところ、
上司「大丈夫や。本部が御払いしたから。」
…お堅い本部が認めるほど??

<奥の座敷ですすり泣く声 その他>
目撃者:業態変更前のバイト達
奥ですすり泣く声が聞こえた。
奥で誰か立ってた。
掛けてあるアサヒの絵の裏全部にお札が貼ってあった。
その他… キリがない…

ちなみに、忙しさのあまり、店舗でしょっちゅう寝泊りしていた私。
なにもなかったよ。


3、2近くの別業態の系列店

<誰もいない席番から呼ぶピンポン>
目撃者:バイトM・S・K
いつも誰もいないはずの決まった席から、何度もならされるらしい。

<誰もいない厨房から気配>
誰もいないはずの厨房から道具を触る音がする。
誰かがなにかをやっている気配がする。


4、よくいてった別業態の系列店

そこのハコで昔営業していた、当時有名だったらしい店の
オーナーの娘が、2階で自殺したという噂。

私は、1階では忙しさで、寝てしまったことはあるが、
2階へはまともに1ではあがったことがない。
霊感0の私も、さすがにあの2階の雰囲気、空気の重さ、
ジメジメした感じ、おかしなほどの寒さ、奇妙な気配…
あれは体が2階へあがるのを拒否する。


5、弟が前に勤めていた飲食店

いつも決まった席から奇妙なうす笑い声。
またはその場所にいる謎の女。

飲食店ではこういう話はつきものなんだろうか。
是非他の方の話も聞いてみたい。


6、ヤバイ抜け道

小学生の頃によく通った抜け道。
独特の雰囲気がある。
あるとき、いつもは誰かと一緒だったが、その日は
1人で、ふと横を見ると、謎の浮遊物が。
枯葉か?と思い、見つめていると、
ふわふわと上がったり下がったり…
近寄って確認しようとすると、それは
勢いよくこちらに迫ってきた!!
あまりの恐怖に全速力で走って逃げた。

この道は今通ってもやっぱりヤバイ。


7、岩崎城の物見櫓跡地??

歴史めぐりの好きな私は、
よく城跡などを散歩する。
長久手古戦場、色金山歴史公園等。
問題の岩崎城にもよく行く。
しかし、一番てっぺんの場所、物見櫓跡地らしき場所には
どうしてもあがれない。
まるで、何者かに来るな!!と言われているようで、
足がすくみ、背筋が凍る。

何度も岩崎城には行っていますが、
未だに登れず、あの上になにがあるか知りません。
歴史好きとしては登ってはみたいのですが…
だれか、なにがあるか知ってみえる方がいらしたら、
是非教えてください。


聞くだけでは全然怖くない、雑魚ネタ。
とりあえず今日はこのへんで。

怖くもない話を最後まで読んでくれて、
ありがとうございました。


恐怖第2夜 悲痛の叫び 

カテゴリ:実体験系


これは聞く分には怖くはないが、

実際にあると、とても怖い話です。


確か1・2年前くらいに

その時たまたまついていたテレビのニュース。

とてもひどい、押し入り強盗殺人のニュースがやっていました。


あの事件は確か、たまたまその日、勤務で

現場に居合わせた、罪なきパートの女性2人が

強盗に殺害されるという悲惨な事件でした。


実家の居間で弟と2人、

私はくつろいでテレビを観ていました。


なにげない普段ニュースで聞いている

生中継のレポーターの声

「事件があったのは―――   

 ―――について調べていま

  『… ぁぅう゛ぁがぁぁ… 』 ました」

 …あまりの突然の恐怖にしばらく沈黙が続きました。


ニュースが終わったころ、

私は、今のはそらみみだと思いたい気持ちで

「 … 今… なんか聞こえたか?」

そう弟に尋ねると、

「 … 聞こえた…」

どうやら弟も、そらみみだと思いたかったようです。


叫びのようにも、泣き声のようにも、

あるいは声のようにも聞こえました。

いずれにせよ、被害者のあまりの突然の出来事に

悔しさ、犯人への憎しみ、恨み、やり場のない悲しさの

精一杯の叫びだったのではないかと、

頭の中に残る声に、とても悲しい気持ちになりました…


恐怖第3夜 リアルタイムっ☆ 

カテゴリ:実体験系


今マジちょうど金縛りにあって

とけたとこですっ〓

なんかちょっとコクコクしてたら

動けなくなっちゃったっ◎

そいでナンかものすごい突風??が下から吹いてきて、

ナンか誰か喋ってっから

ちょっとコワくなったんで、

『起きろォーっ!!俺の体ァーっ!!

起きろォーっ!!俺の体ァーっ!!』って

必死に叫びつづけてたら、やっと動いたよっ〓


てかマジ忙死っ〓

誰か助けてちょんまげっ↓↓

忙しすぎてたぶんズット寝てないのが原因だともうっ◎

てことで、再び仕事戻りますっ☆


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